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	<title>贈与税でどうよ！</title>
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	<description>贈与税について勉強しますっ！！</description>
	<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 01:33:20 -0500</pubDate>
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		<title>孫への教育援助と贈与税</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 10:32:09 -0500</pubDate>
		<dc:creator>贈与税・税</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[贈与税余談編]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。
ようやく猛暑も納まり、過ごしやすい季節となりましたね。
9月も残す所あと３日です。
いよいよ、本格的な秋の到来ですね。
今年は、夏が暑かったので紅葉がとても綺麗になるそうです。
見応えがありそうですよね。
ただ、すぐに寒くなると紅葉もあっという間に散ってしまうそうなので今年は紅葉の期間が短いかもしれないそうです。
それでは、贈与税についてお話ししていきましょう。
孫が、私立の学校に通う事になりそのかかる教育費を手助けしてやりたい･･･。
子供や孫の事を思って上記のように考えている祖父母もいるでしょう。
現在は、都会を中心に私立の学校へ通う子供が多くなりました。
そして、それに伴いかかるのが教育費です。
今では、中学受験も都会では普通な事になりつつあるようです。
共働きで働いているその孫の親（子供）を見て、祖父母が援助して負担を軽くしてあげようと思った時に贈与税はかかるのでしょうか？
先日、友人に相談されたのですが正直、とても羨ましい話しに聞こえましたね。
通常ですと、この教育費には贈与税はかかりません。
もちろん、通常の流れですと親が子供の教育費を支払うのには贈与税がかからないですよね。
親が、子供の教育費用を支払えない場合には祖父母が支払ったとしても補う程度であれば贈与税はかからない事になっています。
しかし、逆に親が子供の教育費を十分に支払えるにも祖父母の教育費の負担をしている場合には贈与税がかかる場合があるので覚えておきましょう。
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		<title>慰謝料や財産分与と贈与税</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 11:27:49 -0500</pubDate>
		<dc:creator>贈与税・税</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[贈与税余談編]]></category>

		<category><![CDATA[贈与税初級編]]></category>

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		<description><![CDATA[今日本では、離婚している方が多く離婚率は年々高くなっていると言われています。
芸能人の方なども、仲の良い夫婦いかと思いきや離婚発表をしている方も多いですよね。
また、私達一般人でも離婚をしている方が増えました。
離婚という言葉が、自然に受け入れられるような環境になりましたよね。
この離婚により、慰謝料や財産分与などが発生した時には贈与税は発生してしまうのでしょうか？
今回は、慰謝料、そして財産分与の時の贈与税について調べてみたいと思います。
基本的には、慰謝料や財産分与の時には贈与税の発生はしないそうです。
慰謝料とは、心や体に加えられた苦痛などに対する賠償金ですよね。
この賠償金には、贈与税はかからないそうですよ。
次に財産分与。
この財産分与とは、今まで二人で築いてきた財産を分ける事ですよね。
この分けた財産に贈与税はかからない事になっています。
しかし、離婚した時にはこの財産分与に贈与税がかかる事もあるそうです。
というのが、財産分与された財産はとても大きい場合。
この財産は大きいと、その大きいと判断されてしまった分に贈与税がかかる事になるそうです。
その他には、離婚をする理由がもしかしたら贈与税や相続税の支払いを拒否するものであれば当然ながら税金の支払いが発生します。
これを証拠として残す為には、財産分与をしたという証拠資料を残しておかなければなりません。
この証拠資料を残すには、家庭裁判所で離婚調停をしてもらうと良いそうです。
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		<title>住宅資金援助金にかかる贈与税</title>
		<link>http://www.irishcainoz.com/archives/42</link>
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		<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 11:18:32 -0500</pubDate>
		<dc:creator>贈与税・税</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[贈与税余談編]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。
毎日、梅雨らしい気候となりジメジメ・ジトジトをしていますよね。
梅雨特有のこの時期ですが、昨日は局地的に雨が集中して降ったようです。
東京では、集中豪雨となったとニュースで知りました。
この集中豪雨で、たばこの子会社が水没してしまいその被害額は６０億円だそうです。
たばこには、たばこ税がかけられていてそのたばこ税の率はというとおよそ60％程度なのでこれもたばこと言うより税金が水没してしまった…と言っても良いのかもしれませんよ。
住宅を購入しようとする時、親から住宅資金の一部を援助金としてもらう事になったけど贈与税はどうなるのか？と友人が相談してきました。
住宅を購入する際にも、やはりそのもらった資金に対して贈与税が発生してしまう事になります。
この贈与税が発生してしまうのは、１１０万円以上超えてしまった場合です。
１１０万円以上の資金援助があった場合には、１０％～５０％までの税率がかかる事になります。
親が子供の為にへと貯金していた額が大きければ贈与した額の三分の一とか四分の一が贈与税がかかってしまうという事なのです。
これだと、子供の為に貯めておいた大切な資金が税金で取られてしまっては住宅資金の援助にはなりませんよね。
そんな場合に、住宅を取得する際にの特例があります。
その特例というのが、”住宅取得資金贈与の特例”というものです。
これをうまく利用すると良いでしょう。
次回はこの住宅取得資金贈与の特例について詳しくお話ししましょう。
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		</item>
		<item>
		<title>贈与税の支払い期間</title>
		<link>http://www.irishcainoz.com/archives/41</link>
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		<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 11:15:54 -0500</pubDate>
		<dc:creator>贈与税・税</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[贈与税初級編]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。
いよいよ各地で梅雨入りしましたね。
ムシムシそしてジメジメと暑い季節が到来しました。
この梅雨の時期は健康管理や、食中毒も多く発生してしまう季節なので注意をして下さいね。
梅雨が明けると、本格的な暑い夏が到来します。
今年の夏は、暑い夏になるのでしょうかね？
暑い夏が苦手な私には、辛い季節です･･･。
ところで、贈与税の支払いをするのをずっと忘れていた…このような場合贈与税の支払いはどうなると思いますか？
贈与税には、支払いの期限などはないのでしょうか？
早速調べてみましょう。
贈与税の支払いには、期間があります。
その支払い期間が過ぎてしまうと消滅をしてしまうそうです。
その期間というのが、贈与されてから５年が経過すると贈与税の税金が消えてしまうそうです。
かと言って、５年間忘れたふりをしているなどの偽りが判明した場合にはさらに２年追加されるそうです。と言う事は、７年間という事になりますね。
最近の贈与税の脱税のニュースでは、２００５年に贈与を受けたがそれを申告せずに隠していた事が判明した元ダイエーホークスの元オーナーの次男が逮捕されましたよね。
５億５０００万円という多額な贈与を受けたのにも関わらず、２億７０００万円を脱税したという大きな贈与税の脱税ニュースが新聞でも大きく取り上げられていました。
税務調査の徹底対策から免れようと、借りたように装って税金逃れをしていたのですから、これは許せないニュースですよね。しっかりと、税金を納めてほしいものです。
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		<item>
		<title>贈与税と保険</title>
		<link>http://www.irishcainoz.com/archives/40</link>
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		<pubDate>Tue, 11 May 2010 11:25:17 -0500</pubDate>
		<dc:creator>贈与税・税</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[贈与税初級編]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。
ようやく春らしい暖かい日が続くようになりましたよね。
ＧＷも各地でお天気も良く、外出された方も多い事でしょう。
テレビで、渋滞のニュースも流れていましたよね。お疲れ様でした。
それでは早速、贈与税についてお話しましょう。
私の知人のお父さんが先日亡くなられたそうです。
そこで、問題となったのが遺産の問題。
よく遺産の問題でもめると聞いた事がありますが、この家庭でも遺産を分ける為の問題が出てきたようです。
みなさんは、生命保険をかけていらっしゃいますか？
この生命保険の被保険者である本人が亡くなった場合に支払われるのが死亡保険金。
保険会社からこの死亡保険金が支払われる事になるのですが、この保険金にも贈与税がかかってきてしまいます。
しかし、この生命保険の保険料を誰が支払っていたかによってその税金の種類の変わり計算方法も変わってくるんですよ。
御存じでしたか？
簡単に説明してみましょう。
被保険者が夫の場合で説明しますね。
①保険料の負担者⇒夫　保険金受取人⇒妻の場合には相続税。
②保険料の負担者⇒妻　保険金受取人⇒妻の場合には所得税。
③保険料の負担者⇒妻　保険金受取人⇒子供の場合には贈与税。
この相続税と所得税、そして贈与税の場合だとそれぞれ課税の計算方法が違います。
③の贈与税が一番税率が高くなっているので、贈与税となる契約はなるべく避けた方が良いでしょう。
知識を持つ事で、賢く生活が出来るかと思いますよ。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>贈与税の知識</title>
		<link>http://www.irishcainoz.com/archives/39</link>
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		<pubDate>Fri, 09 Apr 2010 11:19:06 -0500</pubDate>
		<dc:creator>贈与税・税</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[贈与税余談編]]></category>

		<category><![CDATA[贈与税初級編]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。
入園、入学、進級、そしてこの春新しく社会人となった方も多いかと思います。
今年が日によって寒暖の差がとても激しく、また日中と朝晩の気温さも大きいです。
体調を崩しやすい季節なので、気をつけて下さいね。
昨日、ニュースで見ましたが今年の海水は異常に冷たいのが原因で寒い春となっているそうですよ。
そのため、今年は”しらす”が全く取れないんでとか･･･テレビで漁師さんが語っていましたね。
異常気象に繋がっているのでしょうか・・・。
結婚後２０年以上を経過している夫婦が、夫から家などをもらった場合には贈与税が安くて済んですよ。
この制度を知っていましたか？
夫が妻に土地や建物などを譲りたい場合には、贈与税の配偶者控除を活用すると税金が安くなるんです。
しかし、結婚して２０年以上が経過している事が条件です。
配偶者控除とは、結婚２０年が経過している夫婦間で、居住用不動産やその居住用不動産を取得するの金銭をもらった場合には、２，０００万円まで控除する事が出来ます。
基礎控除と合わせると、贈与税がかからない額は２，１１０万円までとなります。
この制度を活用して、贈与をもらうには結婚２０年が経過してから･･･という幸せな方もいらっしゃるかもしれません。
うまく活用すると良いですよ。
最近では、夫が定年を迎えて定年退職した時に離婚する夫婦も多いです。
熟年離婚は年々増えている中で、このような税金の関する知識も身に付けておいた方が何かと便利でしょうね。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>贈与税や経済が厳しい</title>
		<link>http://www.irishcainoz.com/archives/38</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 10:40:36 -0600</pubDate>
		<dc:creator>贈与税・税</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[贈与税余談編]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。
３月に入り、卒業シーズンですね。
一日一日を悔いのないように大切に過ごしてくださいね。
先日の小春日和はどこやら～また寒い日々が続いています。
体に気をつけて下さいね。
大切な友人の会社が、この不況の影響で給料カットが進んでしまったそうです。
給料の２割から３割がカット。
友人はマイナス６万だったそうですが、中には１０万くらいカットされている人もいるそうです。
だんだん給料も減りまたカットされ、生活をしていくのは本当に大変らしく仕事も多いのですが時間のある時にバイトをしている人もいるそうです。
生活の為には、仕方がない方法なのでしょう。
まだまだ、極寒の経済状況が続いているようです・・・。早く温かい春が来てほしいものです。
また、この友人は夫婦間もうまくいかず二人の今からの人生を良くするためにも離婚も考えているそうです。
離婚をする事で、受け取る財産は慰謝料や財産分与、そして子供の養育費などがありますよね。
受け取る財産が不動産やそして、金銭等の財産の種類には関係はなく贈与税やその他の税金は課税されない事となっています。
たくさんの問題を抱えて悩んでいる友人を助けてあげたい所です。
贈与税について少しは詳しくなっている私の知識では、なかなか難しいのが現実なんですけどね。
最近では、相続税制度の見直しについて多く情報が飛びかっていますよね。
相続税を払うのは100人に4人程度のために、その税収を上げるというもの。
相続税を徴収するには、広く薄くするというのが目的らしいが・・・どうなんでしょうか。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>また、贈与税のニュース</title>
		<link>http://www.irishcainoz.com/archives/37</link>
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		<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 10:42:20 -0600</pubDate>
		<dc:creator>贈与税・税</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[贈与税余談編]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。
今年は本当に雪の多い年ですよね。
先週もまた寒波が日本列島を襲いましたよね。
この寒波の為に、新潟ではとても豪雪となっているその様子をニュースでみました。
雪で家のドアを塞がれてしまっているその映像は、雪の恐ろしさを感じました。
その新潟の豪雪地帯では、雪を捨てるところがなくて海に捨てているそうです。
一日に何度も往復をして、雪を捨てに来ているそうです。
これ以上、雪が降らないでほしいものですよね。
年末から年明けにかけて鳩山総理の贈与税のニュースが流れていましたよね。
それが静かになったかと思えば、次は小沢一郎幹事長の贈与税の問題が浮上してきました。
今、ニュースで話題となっていますよね。
この問題は、民主党の小沢一郎幹事長が個人資金を口座へいれていたという事が明らかになりました。その金額というのが3億6000万円。この多額な金額をを家族名義の口座に入れていたそうですよ。
その為、贈与税の「脱税」にあたるのではないか？と疑問視されている。
当初は、病気のときに万が一を考えて入金したと発言していたのですが、今はその理由を変え 死亡した友人の預かり金であり、預かってからすぐに返したと理由を変えている。
本当の所はどうなんでしょうか？
家族名義の口座に入れていたとなれば、贈与税の離脱問題が出てくるのは当然のこと。
このような疑いがある方が日本の政治家をして日本を引っ張って行けるのでしょうか？
真実をきちんと話して、離脱したいたならきちんと支払ってほしいものですね。
政治家の贈与税の問題・・・正直もう、うんざり来ている国民の身になってほしいものです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>新年早々、贈与税のニュース</title>
		<link>http://www.irishcainoz.com/archives/36</link>
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		<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 11:07:11 -0600</pubDate>
		<dc:creator>贈与税・税</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[贈与税余談編]]></category>

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		<description><![CDATA[あけましておめでとうございます。
どのようなお正月を過ごされましたか？
各地で、大雪となり雪かきの毎日だった方も多いのではないでしょうか？
今年も雪は全国的に水が含みとても重い雪のようですね。
この重い雪の為、除雪機械が壊れるといった事が多いみたいですよ。
まだまだ雪の季節なので、気をつけてくださいね。
今年も、贈与税について書いていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
年を明けても、やはり鳩山由紀夫首相が脱税しているというニュースが耳に入ってきますよね。
年明け早々に、辞任を要求するニュースを見ました。
2日午前、公明党の山口那津男代表は東京・JR新宿駅西口で街頭演説した。
その演説では、鳩山由紀夫首相の偽装献金事件についてコメントを出したそうです。
そのコメント内容というのが、
「現役の首相の秘書が献金の処理の件に関し、刑事処分を受けなくてはならず、総理大臣がそのような事を受けるのは前代未聞のこと。そして、後から贈与税を納めれば良いという問題でも無い。鳩山さんはお辞めなさい」このような事を述べたそうです。
首相の引責辞任を改めて求めたコメントを出している。
また、鳩山内閣の成長戦略の基本方針に関しても下記のようなコメントを出している。
「目標となる数字をただ羅列しているだけの内容のものであり、その目標を達成する為の具体的な方法や手段はきちんと書かれていない」などと鳩山内閣を批判している。
夏の参院選については10人の当選を目指し、選挙区2人と比例代表で8人以上の当選を目指しているそうだ。
その為に、全力で頑張る決意を明らかにしたそうです。
このようなニュースが、新年早々から見てなんだか少し不愉快な気持ちになりました。
新年から辞任をしろだとか、ま～その気持ちも分かりますがもっと明るいニュースを流してほしいものです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>贈与税に関する疑惑</title>
		<link>http://www.irishcainoz.com/archives/35</link>
		<comments>http://www.irishcainoz.com/archives/35#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 11:30:31 -0600</pubDate>
		<dc:creator>贈与税・税</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[贈与税余談編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.irishcainoz.com/archives/35</guid>
		<description><![CDATA[贈与税についてお話しています。
先日、鳩山由紀夫首相が脱税しているという話しを少ししました。
贈与税に関する大きな問題として今回は詳しく触れてみたいと思います。
鳩山由紀夫首相の実母（８７）から受けた資金提供が今、問題となっている。
この鳩山氏の巨額の資金提供が「税金問題」として、浮上している。
実母の関係者はこのお金を「貸付金」と説明しているそうですが、これは貸付金では無く「贈与」にあたるのではないかと言われています。
１１月３０日の参院本会議では、鳩山首相はコメントを出した。
この実母からの多額の資金提供については、鳩山首相は「検察の解明を待ち、法に照らして適切な対応を取りたい」とこのよう述べている。
関係者の話によると、資金提供が本格化したのが平成１４年ごろから。
その資金提供の総額は６年余りで、なんと約１１億円。１１億円ですよ！！
この資金について、実母側の関係者は「鳩山氏への貸付金」と説明したそうです。
ですが、東京地検特捜部は借用書や返済実績などが確認できず、その見方は「贈与」にあたるのではないか？と贈与だという見解が強くなっている。
「贈与」と認定されれば、当然ながら納税義務が生じます。その金額が１１億円超たとすると、納税額は５億円を超えるそうですよ。
１１億円！？すごい大きな金額です・・・。
ここで国税庁のホームページを見てみました。
すると、利子の返済や返済計画などがない場合は贈与として取り扱われると書かれています。
親子間の貸し付けがあった場合でも、例えば「『ある時払いの催促なし』又は『出世払い』というような場合においても、その借りた資金は贈与として取り扱われるケースが多いそうです。鳩山さん！！
この事から考えると、鳩山首相の実母の年齢は高齢、事実上の生前贈与だった疑いが残っても仕方のない事なのではないでしょうか。
]]></description>
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